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新約とある魔術の禁書目録 2巻 感想

新約 とある魔術の禁書目録(インデックス)〈2〉 (電撃文庫)
新約とある魔術の禁書目録 2
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新約とある魔術の禁書目録 2巻の感想です!
※ネタバレ注意

浜面と一方通行と上条はメルアド交換をし、上条の学生寮でレイヴィニア=バードウェイから説明を受けることになります。

肝心の美琴とインデックスですが、美琴との再会は上条がお酒で酔った状態で、
インデックスとの再会は上条がいつも通り女を引き連れた状態といろいろ台無しです・・・・。
しかも再会したのに、戦争関係の話などはありませんでした。
会話すらろくにありません。
というかあらすじが全然違う気がする。

レイヴィニアが一方通行達に魔術と新たな敵「ヤツら」の説明する場面がほとんどです。
そこに滝壺達やラストオーダー達がきて、すこしさわぎになるという感じでしたね。
勝手にどんどん上条宅へ上がり込んできますww。

そして事件をまた一つ解決し、一段落という感じですね。
新たな敵「ヤツら」は「グレムリン」という名です。

一方通行と浜面がこれからどのような行動を起こすかは分かりませんが、
上条は今度はハワイへ行くみたいです。最後に美琴とちゃんと会います。
そこで、「ただし今度は1人じゃない」
というわけで今度は美琴も一緒に行くかもしれません。

2巻は説明ばっかりでちょっとつまらないと思うかもしれませんね。
インデックスとの会話がほとんどないのはどうなんだ・・・・。
記憶の事も一切話してないし。
美琴はもし上条と一緒に行くなら、次巻でちゃんとした会話があれば良いのですが・・・。
とりあえず3巻を待ちましょう((o(´∀`)o))
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